Month10月 2014

[お知らせ][本] Kindleでの所蔵文献

Kindleで所蔵している研究関連の文献。研究室で参照可能です。

[お知らせ][本] 今日の入荷品。

研究室で貸し出し可です(自宅に持ち帰っている場合もあります)。

[雑感012] Youは何しに大学へ

思い出話みたいな「教養」論、あるいは憤り。

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[お知らせ][本] 今日の入荷品。

研究室で貸し出し可です(自宅に持ち帰っている場合もあります)。

[雑感011] [Mac] Yosemiteでのインターネット共有

MacのOSアップデート関連の話。

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[メッセージ] けいろー先生が教えてくれたこと

前田啓朗先生に捧ぎます(以下では敢えてけいろー先生と呼ばせてください)。長文になりますが、お付き合いいただければ幸いです。

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[レビュー011] 言語評価の占める位置(Green, 2014, Ch. 1)

大学院の授業「英語科教育課程論」のメイン・テキストに、次の文献を選びました。

教育課程(カリキュラム)について空論とならずに且つ近視眼的にならずに考えるためには、評価(法)について考え、評価サイクルとして各段階と全体を捉えることが必要不可欠だと考える故です(昨年は前期の「英語科教育指導論」も担当していたので、そちらでは同シリーズのExploring English Language teaching: Language in actionをテキストにしました)。

この授業では、毎回、報告担当者以外にテキストの日本語サマリーの提出を求めています。報告と議論を踏まえたふり返りのレポートも提出しなければならないので院生は大変ですが、どんな内容でも、自分が重要だと思う内容をA4一、二枚でまとめて伝えられるようになること、これが目標です。

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