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更新情報
  • 2020年5月27日
    • [授業] 中等英語科教育法 更新
    • [授業] 英語教育リサーチメソッド 更新
  • 2020年5月25日
    • [授業] 情報処理・データサイエンス演習 更新
  • 2020年4月14日: 研究の足あと 更新
  • 2020年4月11日:
    • フォーラム設置
    • [授業][2020年度] 更新
    • [授業][過年度] 更新
    • [ゼミ][所属メンバー] 更新
  • 2020年4月1日: 英語教育エビデンス科研 更新
  • 2020年2月15日: サーバー移転
告知
  • 民主教育研究所の季刊『人間と教育』106号(6月発行予定)に原稿を寄稿しました。
    • 「エビデンスに基づく教育は何をもたらすのか」
  • 数研出版の『CHART NETWORK』91号(5月発行予定)に原稿を寄稿しました。
    • 「共通テストを見据えたリスニングの指導方法: Before/While/After Listeningのサブスキルの豊富化」
  • 日本教育方法学会『教育方法学研究』第45巻(近刊)に下記の図書紹介を寄稿しました。
    • 杉田 浩崇・熊井 将太(編) (2019).『「エビデンスに基づく教育」の閾を探る: 教育学における規範と事実をめぐって』春風社.
  • 三省堂の機関紙『TEN』特別増刊号に寄稿しました。
    • 亘理 陽一 (2020).「自律的学習を支える教師の役割」『TEN』特別増刊号, 36.
  • 【英語教育2.2CAST】TASK TALK (2020年3月号)にゲスト出演しました。
    • Vol. 19「教師の成長(後編)」(4月1日配信)
    • Vol. 18「教師の成長(前編)」(3月25日配信)
    • Vol. 17「インプット辞めます」(3月18日配信)
  • 英語授業を語る会・静岡
  • ELEC(一般財団法人英語教育協議会) のWebサイトに書評が掲載されました。
  • 査読を通じて以下の論文が採択されました。
    • Amano, S. & Watari, Y. (2020). Assessing the medium of instruction in EFL classrooms: A Shizuoka case study. Journal of the Chubu English Language Education Society, 49, 275-282.
  • 三省堂『TEN』で、Vol. 39より「リクツで納得!学校英文法の『文法』」を連載中です。
    • 亘理 陽一 (2020).「リクツで納得!学校英文法の『文法』7: ケイタイは音の問題」『TEN45, 11.
    • 亘理 陽一 (2020).「リクツで納得!学校英文法の『文法』6: To be not, or not to be.」『TEN44, 6.
    • 亘理 陽一 (2019).「リクツで納得!学校英文法の『文法』5: Contradictory ideas go well together『TEN43, 9.
    • 亘理 陽一 (2019).「リクツで納得!学校英文法の『文法』4: All the questions from each student in every class」『TEN42, 6.
    • 亘理 陽一 (2019).「リクツで納得!学校英文法の『文法』3:  侮れない形容詞の意味」『TEN41, 6.
    • 亘理 陽一 (2018).「リクツで納得!学校英文法の『文法』2: 『同じ』だけど『違う』! as … as …とsame」『TEN40,  11.
    • 亘理 陽一 (2018).「リクツで納得!学校英文法の『文法』1: someとanyはどう違う?」『TEN39,  11.
最近の書籍・論文
発表・講演等
  • 2021年: AILA 2021 Congress (Groningen, the Netherlands)
    • Watari, Y., Terasawa, T., & Morita, M. (2020). How students in Japanese high school improve their proficiency of English in classroom: Implications and methodological challenges. Focused multimodal presentation (S084: Language teaching and learning in the classroom: challenges and opportunities for longitudinal research)