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告知
  • 英語授業を語る会・静岡
    • 次回#40: 5月22日(日) 13:00〜15:00
      • 参加申込みは こちら
  • ELEC(一般財団法人英語教育協議会) のWebサイトに書評が掲載されました。
  • 三省堂『TEN』で、Vol. 39より「リクツで納得!学校英文法の『文法』」を連載中です。
    • 亘理 陽一 (2022).「リクツで納得!学校英文法の『文法』9: In what sense can you count on it?」『TEN』
    • 亘理 陽一 (2020).「リクツで納得!学校英文法の『文法』8: 素直にhardと言えなくて(Hard to say it’s hard)」『TEN46, 11.
    • 亘理 陽一 (2020).「リクツで納得!学校英文法の『文法』7: ケイタイは音の問題」『TEN45, 11.
    • 亘理 陽一 (2020).「リクツで納得!学校英文法の『文法』6: To be not, or not to be.」『TEN44, 6.
    • 亘理 陽一 (2019).「リクツで納得!学校英文法の『文法』5: Contradictory ideas go well together『TEN43, 9.
    • 亘理 陽一 (2019).「リクツで納得!学校英文法の『文法』4: All the questions from each student in every class」『TEN42, 6.
    • 亘理 陽一 (2019).「リクツで納得!学校英文法の『文法』3:  侮れない形容詞の意味」『TEN41, 6.
    • 亘理 陽一 (2018).「リクツで納得!学校英文法の『文法』2: 『同じ』だけど『違う』! as … as …とsame」『TEN40,  11.
    • 亘理 陽一 (2018).「リクツで納得!学校英文法の『文法』1: someとanyはどう違う?」『TEN39,  11.
最近の書籍・論文
  • 常名 剛史・亘理 陽一 (2022).「現代的課題を解決するCLIL授業での児童の意識の変容: 小学校外国語教育と環境教育の総合実践」『中部地区英語教育学会紀要』51, 65−70.
  • 亘理 陽一 (2022).「エンハンスメントとアダプテーション: デジタル・テクノロジーによる主体性の行方」『教育学の研究と実践』17, 14-22.
  • 大津 由紀雄・亘理 陽一(編) (2021).『どうする、小学校英語? 狂騒曲のあとさき』慶應義塾大学出版会.
  • 亘理 陽一 (2021).「英語教育研究の当たり前を見直す」『英語教育』70(11), 22–23.
  • 亘理 陽一 (2021).「『主体的に学習に取り組む態度』の評価が問いかけるもの」『月刊クレスコ249, 12–17.
  • 山森 光陽・岡田 涼・山田 剛史・亘理 陽一・熊井 将太・岡田 謙介・澤田 英輔・石井 英真 (2021).「教育研究の知見の統計的統合は何をもたらすのか」『教育心理学年報』60, 192–214.
  • 亘理 陽一 (2021).「露わになったこと、見直されたこと、見過ごされていること: 教育方法学から見た『学びの保障』」『日本教育行政学会年報』47, 194-197.
  • 亘理 陽一・草薙 邦広・寺沢 拓敬・浦野 研・工藤 洋路・酒井 英樹 (2021).『英語教育のエビデンス: これからの英語教育研究のために』研究社.
    • 刊行を記念して、学生・院生、現在常勤職を持たない研究者の方10名に本書を献本します(9/21締切)。→献本完了しました。
  • 亘理 陽一 (2021).「露わになったこと、見直されたこと、見過ごされていること: 教育方法学から見た『学びの保障』」『日本教育行政学会年報』47, 194–197.
  • 亘理 陽一 (2021).「変わらない言語教育の課題と、言語教育の向かう道筋: 外国語教育を中心に」日本教育方法学会(編)『パンデミック禍の学びと教育実践: 学校の困難と変容を検討する [教育方法50]』(pp. 120–133) 図書文化.
発表・講演等
  • TBA