[レビュー023] タスクのやりやすさ/やりにくさ研究の占める位置(Skehan, 2016)

私の記録が正しければ、Skype読書会も通算で35回を超えた。4月からARAL最新号の記事を順に読んでいる。2回目は、 Skehan, P. (2016). Tasks versus conditions: Two pe …

[雑感041] ただ薫るに任せればよい(その薫りが本物だと信じるならば)

前記事([雑感040])の補遺。「名が何なのかではなく、それが本物のバラかどうかが大事だ」ということと、それと実践研究との緊張関係みたいなこと。

[雑感040] スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス・タクティカリー・ユーティライズド・パーミアブル・インタラクション・ダイナミック・ラーニング

フィクションです(言わば「いいからウマい飯はよ」問題再訪)。

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