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連休は家族水入らずで主に出版予定の本の校正をしていたが、久しぶりに本を読む時間が取れた。

途中まで読みかけだったものも含めて、以下、連休中に読んだり読み直したりした本。

まとまりのなさが我ながらヒドいと思うが、一部は発表・論文の下調べだったり、授業やゼミの仕込みだったりする。ともあれ、いつもこれぐらいの濫読が許されれば本当に幸せだ。『モナドの領域』を読めただけでも、この連休に感謝している。

あとは、

を読んで、DLした最近のジャーナルのアブストラクトをザッピングし、デューイの『民主主義と教育』5-7章を再読した。夏休みまでこういう時間は持てないかもなあ。