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いつものレビューとは少し異なるのですが、久しぶりに

をじっくり参照する機会があったので、第4章と第5章の1節を訳してみました。

自分のための訳なので日本語はそれほどこなれていませんが、文献ノートに追加しておきましたのでご自由に参照ください(Academia.edu)。Academia.eduを利用していないが、関心あるという方は直接ご連絡ください。