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※Further Readingの文献は、図書館に所蔵がなくても私の部屋にだいたいあります(一部無いものもあります)。
※オリジナルの資料をご所望の方はメール等でご連絡ください。
 
第1回:イントロダクション
 
第2回:英語学習のふり返り、とこれから
Further Reading:
  • 黒田龍之助 (2012).『外国語をはじめる前に』筑摩書房〔ちくまプリマー新書〕.
  • 黒田龍之助 (2009).『ぼくたちの英語』三修社.*
  • 黒田龍之助 (2013).『ぼくたちの外国語学部』三修社.*
  • 加藤恭子 (1997).『英語を学ぶなら,こんなふうに』日本放送出版協会〔NHKブックス〕.
  • 宮崎里司 (2006).『外国人力士はなぜ日本語がうまいのか:新装版』明治書院.
  • 大津由紀雄 (2007).『英語学習 7つの誤解』NHK出版〔生活人新書〕.
  • 大津由紀雄 (2002).『小学校でなぜ英語?:学校英語教育を考える』岩波書店〔岩波ブックレット〕.
 
第3回:大学4年間で登りたい「山」は何か
Further Reading:
  • 大学英語教育学会学習ストラテジー研究会(編) (2006).『英語教師のための「学習ストラテジー」ハンドブック』大修館書店.*
  • 青木直子・中田賀之(編) (2011).『学習者オートノミー』ひつじ書房.
  • レベッカ・オックスフォード著,宍戸通庸・伴紀子訳 (1994).『言語学習ストラテジー:外国語教師が知っておかなければならないこと』凡人社.
  • Benson, P. (2011). Teaching and Researching Autonomy (2nd Ed.). Harlow: Pearson Education*
 
第4回:外国語学習成功者とは
Students’ presentation
Further Reading:
  • 竹内理 (2003).『より良い外国語学習法を求めて』松柏社.
  • 白井恭弘 (2012).『英語教師のための第二言語習得論入門』大修館書店.
  • 白井恭弘 (2004).『外国語学習に成功する人、しない人』岩波書店.
  • エレン・ビアリストク&ケンジ・ハクタ著、重野純訳 (2000).『外国語はなぜなかなか身につかないか:第二言語学習の謎を解く』新曜社.
  • Griffiths, C. (Ed.), (2008). Lessons from good language learners. Cambridge: Cambridge University Press.
  • Johnson, K. (2005). Expertise in second language learning and teaching. New York: Palgrave MacMillan.
  • 斎藤兆史 (2000).『英語達人列伝』中央公論新社.
  • 斎藤兆史 (2001).『日本人のための英語』講談社.
  • 斎藤兆史 (2007).『日本人と英語:もうひとつの英語百年史』研究社.
第5回:英文をもっと楽に、正確に、速く読むには
 
Further Reading:
  • 卯城祐司(編) (2009).『英語リーディングの科学:「読めたつもり」の謎を解く』研究社.
  • 津田塾大学言語文化研究所読解研究グループ(編) (1992).『学習者中心の英語読解指導』大修館書店.
  • 津田塾大学言語文化研究所読解研究グループ(編) (2002).『英文読解のプロセスと指導』大修館書店.
  • Grabe, W., & Stoller, F. L. (2011). Teaching and researching: Reading (2nd Ed.)Harlow: Pearson Education.
  • Grabe, W. (2008). Reading in a second language: Moving from theory to practice. Cambridge: Cambridge University Press.
第6回:英語らしい、通じる英文を書くには
 
Further Reading:

  • 大井恭子 (2002).『「英語モード」でライティング:ネイティブ式発想で英語を書く』講談社.
  • 田畑光義・松井孝志・大井恭子 (2008).『パラグラフ・ライティング指導入門:中高での効果的なライティング指導のために』大修館書店.
  • ケリー伊藤 (2001).『英語ライティング講座』研究社.
  • ケリー伊藤 (2002).『英語パラグラフ・ライティング講座』研究社.
  • ケリー伊藤 (2011).『英語ロジカル・ライティング講座』研究社.
  • ジェイムズ・ウエブ (1991).『日本人に共通する英語のミス121』ジャパンタイムズ.
 
第7回:intelligibleな英語を話すための基礎訓練とは
Further Reading:
  • You Tube Steve Jobs’ 2005 Stanford Commencement Address
  • Langrich official blog TED Lesson
  • 東後勝明 (1977).『英会話の音法50』ジャパンタイムズ.
  • 東後勝明 (1978).『英会話のリズムとイントネーション』金星堂.
  • 靜哲人 (2009).『絶対発音力:「マトリックス方式」で脱日本人英語』ジャパンタイムズ.
  • 靜哲人 (2009).『英語授業の心・技・体』研究社.
  • 門田修平 (2007).『シャドーイングと音読の科学』コスモピア.
  • 『英語教育』2012年12月号(Vol.61, No.10):「特集:音読指導の実践Q&A」
第8回:効果的に語彙力を伸ばすには
語彙サイズを無料で測定できるサイト:
Further Reading:
  • English Vocabulary: General Service List
  • 日向清人 (2011).『100%使いこなすための 知られざる基本英単語のルール』DHC.
  • 杉浦千早 (2002).「高校英語教科書語彙リストの作成と使用語彙の検討Language Education and Technology39, 117-136.
  • 望月正道・相澤一美・投野由紀夫 (2003).『英語語彙の指導マニュアル』大修館書店.
  • 門田修平・池村大一郎(編) (2006).『英語語彙指導ハンドブック』大修館書店.
  • 横川博一(編) (2006).『日本人英語学習者の英単語親密度:文字編』くろしお出版.
  • 横川博一(編) (2009).『日本人英語学習者の英単語親密度:音声編』くろしお出版.
  • キース・フォルス著,土屋 武久訳 (2009).『語彙の神話:英語語彙指導の俗信を正す』学文社.
  • 林洋和 (2002).『英語の語彙指導:理論と実践の統合をめざして』渓水社.
 
第9回:多読に適した本を選び、読み進めるには
第10回:「英語コミュニケーション能力」育成の中長期デザイン
Replies to Virginia’s Letter (selective)
 
Further Reading:
  • 三浦孝(2012)「序文:知的プロセスを大切にした英語授業とは」亘理陽一(編著)(2012b)『知的・創造的英語コミュニケーション能力を伸ばす進学高校英語 授業改革モデルの開発(授業プラン集・改訂版)』平成24年度科学研究費事業学術研究助成金研究成果報告書(課題番号23531265、研究代表者・亘理陽一)
  • 亘理陽一(編著)(2012a)『知的・創造的英語コミュニケーション能力を伸ばす進学高校英語 授業改革モデルの開発』平成23年度科学研究費事業学術研究助成金研究成果中間報告書(課題番号23531265、研究代表者・亘理陽一)
  • 三浦孝・内田恵・矢野淳(2010)『確かな力を育てる英語授業ハンドブック』平成19年度・日本学術振興会・科学研究費補助・基盤研究(C)「力量ある英語教員養成のための授業力向上訓練ビデオ教材の開発」研究成果報告書(課題番号19520484、研究代表者・三浦孝)
 
第11回:学習ツールを使いこなすには(1)
See:
 
第12回:学習ツールを使いこなすには(2)
Further Reading:
  • 笠島準一 (2002).『英語辞典を使いこなす』講談社〔講談社学術文庫1538〕.
 
Apps:
 
第13回:学習の進展状況を把握・評価するには
 
 
Further Reading:
  • 若林俊輔・根岸雅史 (1993).『無責任なテストが「落ちこぼれ」を作る』大修館書店.
  • 根岸雅史 (1993).『テストの作り方』研究社.
  • 根岸雅史・東京都中学校英語教育研究会(編) (2007).『コミュニカティブ・テスティングへの挑戦』三省堂.
  • 靜哲人 (2002).『英語テスト作成の達人マニュアル』大修館書店.
  • 板倉聖宣 (1997).『仮説実験授業のABC:たのしい授業への招待(第4版)』仮説社.
  • 田中耕治(編) (2005).『よくわかる教育評価』ミネルヴァ書房.
  • 三浦省吾監修、前田啓朗ほか (2004).『英語教師のための教育データ分析入門:授業が変わるテスト・評価・研究』大修館書店.
 
第14回:目標・計画の具体化
 
 
 
第15回:講義全体のふり返り
 
Further Reading:
  • 太田洋 (2012).『英語の授業が変わる50のポイント』光村図書.
  • 太田洋 (2007).『英語の授業を教える50のポイント』光村図書.
  • 阿部一 (2011).『英語教師のNGワード』研究社.