[レビュー024] タスクに基づく学習者の産出研究: 現状と課題(Plonsky & Kim, 2016)

Pocket

ARAL最新号の読書会。4回目は、

の報告を私が担当した。

ハンドアウトを公開して、まとめは省略。

0

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です