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第2回:学習指導要領・教科書分析…の前に
Further Reading:

  • 三浦省五・深澤清治(編)(2009)『新しい学びを拓く英語科*』京都:ミネルヴァ書房
  • Saville-Troike, M. (2012). Introducing Second Language Acquisition (2nd ed.). Cambridge: Cambridge University Press.*
 
第3回:学習指導要領・教科書分析(1)

Further Reading:

  • 菅野冨士雄(1983)「第5章 英語教科書のあり方」柴田義松(編)『教科書:子どもにとってよい教科書とは』東京:有斐閣,pp. 169-218.
  • 小寺茂明(1996)『英語教科書と文法教材研究』東京:大修館書店*
  • 亘理陽一(2011)「外国語としての英語の教育における使用言語のバランスに関する批判的考察―授業を『英語で行うことを基本とする』のは学習者にとって有益か―」『教育学の研究と実践』(北海道教育学会)6: 33-42.*
  • 関静乃・加藤和美・茶元卓子・永倉由里・三浦孝・亘理陽一(2011)「現代の大学入試問題に、文法訳読式授業はどれだけ対応できるか:高校英語授業改革プロジェクト発表その1」『中部地区英語教育学会紀要』40: 315-322.
  • 竹内常一ほか(2008)『2008年度版学習指導要領を読む視点』東京:白澤社
  • 白畑知彦(2001)「研究開発学校で英語に接した児童の英語能力調査」『静岡大学教育学部研究報告:教科教育学篇』33: 195-215.
  • ____(2007)「言語習得から見た小中連携」松川禮子・大下邦幸(編)『小学校英語と中学校英語を結ぶ』東京:高陵社書店,pp.64-76.*
  • バトラー後藤裕子・武内麻子(2006)「小学校英語活動における指導とコミュニケーション能力:児童英検シルバーによる調査」STEP Bulletin 18: 248-263.
  • ベネッセ教育研究開発センター(2011)「小学校英語に関する基本調査(教員調査)(保護者調査)」
 
第4回:学習指導要領・教科書分析(2)
 
Further Reading:
 
第5回:カリキュラム計画・立案
Further Reading:
 
第6回:評価・テスティングの基本概念
 
Further Reading:
    • 若林俊輔・根岸雅史(1993)『無責任なテストが「落ちこぼれ」を作る』東京:大修館書店
    • 根岸雅史(1993)『テストの作り方』東京:研究社
    • 根岸雅史・東京都中学校英語教育研究会(編)(2007)『コミュニカティブ・テスティングへの挑戦』東京:三省堂
    • 静哲人(2002)『英語テスト作成の達人マニュアル』東京:大修館書店
    • 板倉聖宣(1997)『仮説実験授業のABC:たのしい授業への招待(第4版)』東京:仮説社
  • 田中耕治(編)(2005)『よくわかる教育評価』京都:ミネルヴァ書房
  • 三浦省吾監修、前田啓朗ほか(2004)『英語教師のための教育データ分析入門:授業が変わるテスト・評価・研究』東京:大修館書店
  • 靜哲人・竹内理・吉澤清美(編)(2002)『外国語教育リサーチとテスティングの基礎概念』大阪:関西大学出版部
  • ハーバート・W・セリガー&イラーナ・ショハミー著、土屋武久ほか訳(2001)『外国語教育リサーチマニュアル』東京;大修館書店〔Seliger, H. W. & Shohamy, E. (1989). Second Language Research Methods. Oxford: Oxford University Press.〕
  • 山田剛史・村井潤一郎(2004)『よくわかる心理統計』京都:ミネルヴァ書房
  • 今井裕之・吉田達弘(編)(2007)『HOPE: 中高生のための英語スピーキングテスト』東京:教育出版
  • 卯城祐司(編)(2012)『英語リーディングテストの考え方と作り方』東京:研究社
第11回
第14回
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